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【令和時代はミノワ時代】箕輪厚介がトゥクトゥクを社用車に!!

天才編集者として呼び声が高い箕輪厚介がまた天才的な展開だ!!

死ぬこと以外かすり傷、だから?

箕輪厚介、、、堀江貴文、落合陽一や数々のビジネス本、最近では前田裕二氏の「メモの魔力」が30万部の大ヒット。累計12万部を突破した自身の著書「死ぬこと以外かすり傷」のコンセプトをそのままに、彼自身が選曲した人生の応援ソング、想い入れのある楽曲を収録したコンピレーションアルバム「耳で聴くビジネス書」リリース。箕輪厚介がプロデュースする新人アーティスト「箕輪★狂介」を故・ぼくのりりっくのぼうよみ、SKY-HIがプロデューサーとして参加 するなど予想を超える展開でテレビなどでも引っ張りだこなのである。

時代を鋭く読み取り、戦略的にかつ的確な切り口で世の中を揺さぶる天才がなぜ社用車をトゥクトゥクにしたのか?相当な戦略が?

箕輪氏は「トゥクトゥク好きなのと、夏気持ちいいからくらいです!笑」と。時代を超えて愛されるトゥクトゥクに箕輪氏が魅せられる理由はこれから日本の街を走りながら解決されていくのかもしれない。

タイの熱気とトゥクトゥクはよく似合う

トゥクトゥクとはタイ王国で走るタクシーのことだが、このレトロな出で立ちに観光客にも人気なんだが、現在はタイでも一般の乗用車タクシーに押されて減少しているとか。

早速、箕輪氏のフェイスブックには「乗りたい」と親交のあるキンコン西野氏が手をあけるなど、夏に後部座席で風を受けながらビールを!!たまらない快感に、新たなムーブメントが起きる予感?!

これが、社用車?

[箕輪厚介Profile]

幻冬舎編集者 1985年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、2010年に双葉社に入社。ファッション雑誌の広告営業としてタイアップや商品開発、イベントなどを企画運営。広告部に籍を置きながら雑誌「ネオヒルズ・ジャパン」を創刊しアマゾン総合ランキング1位を獲得。2014年、編集部に異動。「たった一人の熱狂」見城徹、「逆転の仕事論」堀江貴文を編集。その後幻冬舎に移籍し、2017年にNewsPicks Bookを立ち上げ、編集長に就任。創刊1年で100万部を突破。「多動力」(堀江貴文),「お金2.0」(佐藤航陽),「日本再興戦略」(落合陽一),「人生の勝算」「メモの魔力」(前田裕二)などを編集。自身の著書「死ぬこと以外かすり傷」(2018年8月発売)は12万部を超えるヒットを記録。また1,000名の会員を擁する日本最大級のオンラインサロン「箕輪編集室」を主宰。既存の編集者の枠を超え、様々なコンテンツをプロデュースしている。2019年4月、箕輪厚介が発掘しプロデュースする、新人・大穴アーティスト「箕輪★狂介」がメジャーデビュー予定。

[箕輪★狂介Profile]

25歳 1994年2月14日 生まれ 日本人

女性経験なし (彼女いない歴 25年)

音楽経験なし

好きな食べもの: いちじく

(unportalism編集部)

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